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    にまめ、虹の橋を渡りました。

    日曜日の夕方、いつものように散歩に行かないにまめ。

    おしっことうんちをするもあまり動かない。

    抱き上げると呼吸が少し早いので、家に戻って病院へ。

    診断は肺炎か肺水腫。

    すぐに入院となりました。

     

    しかし既に寝ていたのだが、1時過ぎに電話が鳴った。

    にまめの状態が良くなく、呼吸が止まりそうだと。

    タクシーを呼んで、病院へ。

     

    状態が良くないようで、苦しそうだった。

    電話をもらった時より持ち直した見たいだった。

     

    酸素室の中、小さな体で頑張ってる。

     

    ただひたすら見守るしかない。

     

    何度か自分で立った。

    でも立ったまま。

    しばらくして座る。

     

     

    鼻水と一緒に血が混じっている。

    肺水腫かもしれないと言われた。

     

    伏せの姿勢をして、寝るかなと思ったら、また立って近づいてきて。

     

    尻尾も振ってくれた。
     

    明け方4時前、自力で立って水を飲んだ。

     

    良くなってきたのかなと思ったのに。

     

    また水を飲みに行って、そして倒れた。

     

    まだまだ楽しいこといっぱいしないといけないかったのに。

     

    段々と弱弱しくなり、酸素室から出して、最後は抱かせてもらいました。

     

    4時10分、にまめは虹の橋を渡りました。

     

     

    フィラリア強陽性だったにまめ。

    解剖して、肺を見るとかなりフィラリアがいました。

    病理検査に出して、原因がわかればと思っています。

     

    もっと早く気付いてあげていたら・・・

    残念な結果になってしまって申し訳ありません。

     

     

     

    にまめ comments(2) - チャキママ
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